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Twitter / @hassyX (via neeeeeew) これは未来だ! (via gamella) |
別にルールってわけじゃないんだけどさ
前に、隠れた名店を探そう!って唐突に思い立って
路地裏のいかにも地元の知る人ぞ知るって感じの店に入ってみたことがあるんだ
俺としては、雰囲気のいい静かな空間をゆったり過ごせるとか色々妄想してたんだが
現実は、入った途端に驚いてこちらを見る店主と常連らしい客の顔
誰?って感じの表情して数秒後、ようやく俺が客であることに気付いたらしい
いらっしゃい奥の席どうぞ・・・とか言ってくるんだけど、もうすでに俺の心は折れてた
妙に緊張したようなよそよそしいような店主の言葉もほとんど耳に入らないまま
何でこんな店入ったんだろう、俺は何を夢想してたんだろうと煩悶しつつ
妙にぬるいコーヒーだけ飲んで逃げるように去った
あれ以来、マックやスタバってとても居心地がいい店だよねと思えるようになった
一人でも友人同士でも家族でも、誰もを受け入れてくれる空間
チェーン店最高だよ
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路地裏のいかにも地元の知る人ぞ知るって感じの店に入ってみたことがあるんだ:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via mayfeld) ココイチの創業者が著書で書いてた |
帰ってきた時、見慣れた町や自宅が新鮮なものとして映る
既存の環境の再認識って側面はとても大きい
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【2ch】ニュー速クオリティ:一人旅って途中で帰りたくなるな 楽しめる奴って凄い彙と思う (via sametimesameplace) (via satoruster) (via nuremochi) (via yuco) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via nemoi) (via hustler4life) (via uessai-text) (via lesson5) 2009-09-13 (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via taeco) (via nwashy) (via petapeta) |
いま、世界は事実上、無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る、そういった事も、そう難しい話ではなくなった。広がりすぎた世界にいると、好奇心は満足することがない。飽きることがない。「好奇心を失うこと=大人になること」だった時代は、そこで終わりを告げる。世界は無限だ。昔の大人から見れば、彼らはいつまでたっても子供のままに見えるだろう。
| — | あるべき大人像を模索していく - 狐の王国 (via shibata616) |
一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。
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現実に求められる能力は既にこっちになりつつある (via y-u) |
面接官は数学者を呼び入れて、尋ねた。「2たす2は何になりますか?」
数学者は「4です」と答えた。
面接官は駄目押しした。「きっかり4ですか?」
数学者は不審そうな様子で面接官を見て、答えた。「ええ。きっかり4です」
次に面接官は統計学者を招き入れ、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
統計学者は「平均して、4。誤差10パーセントですが、でも、だいたいは4です」
最後に面接官は会計士を呼び入れて、同じ質問をした。「2たす2は何になりますか?」
会計士は立ち上がると、ドアに鍵をかけ、窓のシェードを下ろし、面接官の隣に座って尋ねた。
「2たす2をいくつにしたいんです?」
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【小噺】面白いコピペ【ジョーク】 カオスちゃんねる (via tsupo, utatane) 2007-10-21 (via gkojay) (via orochix) (via edieelee) (via 100p) (via toronei) (via katoyuu) (via igi) (via rrr-at) (via plasticdreams) (via otsune) |
英エコノミスト誌(2008.5.3)は女子生徒の硫化水素ガス自殺(4月23日)の紹介からはじまる「日本人の自殺-死は誇らしいか」という記事で日本の自殺率の高さについて論評している。経済的な要因についてもふれているが、記事の主眼は日本人の文化的な要因、あるいは社会的特性であり、上記の見方と共通している。「日本社会は失敗や破産の恥をさらすことから立ち直ることをめったに許容しない。自殺は運命に直面して逃げない行為として承認されることさえある。サムライは自殺を気高いものと見なす(たとえ、それが捕虜となってとんでもない扱いを受けないための利己心からだとはいえ)。仏教や神道といった日本の中心宗教は明確に自殺を禁じていたアブラハム系信仰と異なって、自殺に対して中立的である。」日本政府は9年間に自殺率20%減を目標にカウンセリングなどの自殺対策に昨年乗り出したが、同誌は、重要なのは社会の態度であると結論づけている。「一生の恥と思わせずにセカンドチャンスを許すよう社会が変われば、自殺は普通のことではなくなるであろう。」
| — | 図録▽自殺率の国際比較 (via matchy) |
基本的に女性のみで構成された狩猟部族であり、子を産むときは他部族の男性の元に行き交わった。男児が生まれた場合は殺すか、障害を負わせて奴隷とするか、あるいは父親の元に引き渡し、女児のみを後継者として育てたという。
絵画では、古くはスキタイ人風のレオタードのような民族衣装を着た異国人として描かれていたが、後代にはドーリア人風の片袖の無いキトンを着た姿で描かれるようになった。
アマゾーンの語源は、弓などの武器を使う時に右の乳房が邪魔となることから切り落としたため、”a”(否定)+”mazos”(乳)=乳無しと呼ばれたことからとされるが、これは近年では民間語源であると考えられており、すべてのアマゾーンが右乳房を切り落としていたわけではない。
アマゾーン、アマゾネスは、強い女性を意味する言葉としてよく使われる。また、南アメリカのアマゾン川もその流域に女性のみの部族がいたという伝説があることからそう名付けられたとする説がある。
| — | アマゾーン - Wikipedia (via tiga) |